アルゼンチンのアーティスト、トマス・サラセーノ(Tomás Saraceno)作のコンテンポラリー・アート展を見るためにカールス教会へ。教会内に浮かぶ巨大球体がシュール。教会内にはちょうど足場が残っていて(天井画修復後に残しているらしい。いつまで残すか不明...今だけかも。)、この足場に登ると上からアート作品を見学できるだけでなく、天井フレスコ画を間近で見学も。