2019年春はミュンヘン経由でウィーンへ。機内映画に「Der Trafikant」を発見。原作はD.ゼーターラー著のベストセラー「Der Trafikant」。
去年英語版の「The Tobacconist」を読んで、その後ブルーノ・ガンツをフロイト教授役に映画化されたと聞いていたので、是非映画も見てみたいな、と思ってた(写真は、主人公とフロイト教授のシーン)。
調べてみたら日本語訳本(「キオスク」)もでてるみたい。

(ミュンヘン空港にて。ルフトハンザの新旧ロゴ)

イモ国(およびその周辺国)のレストランでよく出てくるイモの付け合わせが苦手なんだけど。今回機内食に出てきた、付け合せのイモ↑がちょっと変わった形&食感で気に入ってしまった。

明らかにイモなんだけど、なんか混ぜて成形した感じ。メニューみたら「フィンガリングポテト」というらしいけど・・・   勝手に「謎イモ」と命名。
また食べたいなあ・・・次回また出してくれないかな。

あ、そういえば!ここでも「イモ+いんげん+肉」の原則が!(笑)

こちらの機内食、「イモ国風ラビオリ」はちょっとミスチョイスだったかも・・・ 。